コミュニケーションのある意味本質「超一流の雑談力」

読んで実践すること

  1. 相手にとって実益のあることを教える = 嫌でも会話は盛り上がっていく
  2. 「この質問をしたら、どんな返答が返ってくるか」ということを最低限シミュレーションする
  3. 二度目にあったときは、一度目にあったときに話したことに必ず触れる



#1は会話が苦手なわたしにとってピッタリ。
これって、転じれば相手にとってどのようなことに価値があるかを考えるということと同義と思っています。
#2はいつもやっていることなので、継続。
最低限も大事ですが、それだけに留まらず、複数パターンシミュレーションしています。
#3は良い展開を作りやすそう。
すごく誠実な対応と捉えて貰えそうですし、実際誠実だと思います。
一度目にあったときの内容をちゃんと聞いていてもらえるから、話になるわけですしね。