GAS (GoogleAppsScript) でチャットワークの自分が入っているルームID (rood_id) の一覧を取得する方法
GASでチャットワークのツールを作っていて、自分が入っているルームIDの一覧が必要だったけど、数が多くて簡単に取得できなかったので、作ってみました。 Workという名称のシートに名前とルームIDだけ出力します。 function getRoomIdList(){ let...
GASでチャットワークのツールを作っていて、自分が入っているルームIDの一覧が必要だったけど、数が多くて簡単に取得できなかったので、作ってみました。 Workという名称のシートに名前とルームIDだけ出力します。 function getRoomIdList(){ let...
チャットワークのツールを作っていて、自分が入っているルームIDの一覧が必要だったけど、数が多くて簡単に取得できなかったので、作ってみました。 最初、debug.printでイミディエイトウィンドウに出していたのだけど、文字数の都合で入りきらなかったので、ファイル出力するように作成...
営業の終盤から、プロジェクトの立ち上げタイミングって、炎上のタネが仕込まれる最大の危険ポイントだと思いませんか? 誰が主導取っているのかもわからなくなり、プロジェクトの前提的なは進め方の話をするタイミング。 正式な受注をしていなかったり、それが要因で専門職が参画できなかった...
最近ブラウザの自動操作でできる限り簡易化を狙っています。 フォームのテストでありとあらゆる組み合わせを投稿 CMSとかのデータ登録作業で、Excelのマスタから一括登録 ページ制作のテストで必須事項を自動で実施 とかとかやっています。 今回は準備編という感じで...
ちょっと、新卒とか2年目とかと話す機会があって、面白い話を聞いたので不定期更新を再開。 その子が少し困っていたのが、会議とかで自分が話すことをできない、という点。なんでも、色々考えすぎちゃって話せないとか、そういうことがあるみたいでした。 その困りごとの直接の解決策にはなら...
レスポンシブウェブデザインが当たり前になってきた昨今「何ページ作りますか?」の意味が変わってきたように感じています。 とくに受託仕事の場合、作り上げる総数がずれていたりすると、関わったすべての人が不幸になります。 そんな展開は嫌なので、誤認のないコミュニケーションをとって...
Sub Range.FormatConditions.Delete() Sub Rows("開始行数:終了行数").FormatConditions.Delete() Sub Columns("開始列数:終了列数").FormatCo...
もしかしたら、基礎的なことなのかもしれないけど、、、 =unique({"対象テキスト1";"対象テキスト2";'対象シート1'!B:B;'対象シート2'!B:B;'対象シート2'!C1:...
同じ会社なのに、外注しているみたい、と感じることがあったので、せっかくなので書いてみます。 プロジェクトの問題は、プロジェクトメンバーの問題 ウェブサイトを運用していると、いろいろな問題がおきます。 起きた問題に対して、解決策を考えてどんどん良くしていくのですが、こ...
ディレクターよ、限界を超えて妄想せよ。 言いたかっただけです。ごめんなさい。 「そこまでは考えていませんでした」「いえ、それは今回の考慮に入っていません」 こんな言葉を聞くことが最近増えています。 この言葉を話さなければいけない状況に陥っていることが、すでに負...
たまたま身近な事例で相談を受けたので紹介。 二年目になると、おそらく任される範囲が一気に増えて、色いらやらなければいけなくなるでしょう。 そして訪れるキャパオーバーからのミス連続、もしくは、終わらず約束を破ってしまう。 そんな事態を避けるために、考え方を少し変えてみては...
つい最近、同僚と話していて話題になったので書いてみる。 リンクをクリックした後のウィンドウの開き方について。 リンク リンクは少し微妙で、本来は全部の意味を含みます。開き方の対比で考えると、「通常のリンク」とか呼ばれます。 同じウィンドウ内で遷移する開き方...
今日は「公開」というタスクについて考えてみたいと思います。 いろいろなプロジェクトの工程を経て、ようやく公開にこぎつけました。 長かった道のりもこの日で終わり。大変だったプロジェクトから、今日限りで解放されるわけです。 という心境で、いざ公開を進めてみると予期せぬ...
ウェブ業界では、様々な肩書が存在します。(ウェブ業界に限らないけど) ある意味好きに名乗れるので、他の業界の方々からすると、不思議な状態かもしれません。 いくつか紹介していきます。
毎日遅くまで仕事していてなかなか帰ることができない。 仕事量が多すぎる。 こんな職場では遅くなって当たり前だ。 こんな声をよく聞きます。 事実、毎日終電ギリギリだったり、休日返上で働いている人もいます。 会社はノー残業デーを設定したり、深夜残業禁止の号令を...